「リフレッシュ」と「サービス」

「リフレッシュしに美容室に行きたい!」との嫁さんの願いにより、美容室に行ってきました。
 
で、ついでなんで上の娘も切って貰うことに。

嫁さんが手が放せなかったので自分が予約をとる事に。
その時の会話
店員「美容師の御指名はございますか?」
自分「いいや、初めてなんでないです。」
店員「では、美容師のランクは、どうなさいますか?」
自分「ランク?」
店員「通常の場合、セミプロが+500円、プロなら+1000円になります。」
自分「、、、普通の人で。」
店員「、、、(笑)かしこまりました。では、ご来店をお待ちしております。」

んー美容師にランクがあるとは、、、。
 

で、美容室へ。
外で待つこと一時間半
バッサリと髪を切った嫁さんと上の娘が帰ってきました。
マニキュアもサービスで塗ってもらい上機嫌。

「明日学校だから、ちゃんと剥がせよ。」
って言葉は、後でちゃんと言っときます。

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「夏目友人帳」と「感想」

友達が『夏目友人帳』をお勧めしていて、アニメ化もされているので、
原作コミックを読んでみました。

コミックレンタルで、探してみて、見つからないと思ってたら、少女コミックでした。
少女コミック特有の恋愛どうこうがなく、読みやすかったです。

ストーリーは、妖怪が見える少年・夏目貴志は、ある日祖母の遺品の中から「友人帳」を見付ける。
この「友人帳」とは彼の祖母・レイコが妖怪をいじめ負かした結果、奪った名を集めてある契約書であった。
それ以来、名を取り戻そうとする妖怪達から狙われるようになってしまった夏目は、とあるきっかけで用心棒となった妖怪のニャンコ先生と共に、妖怪達に名を返す日々を送りはじめる。
 
 
感想は↓(ネタバレ?注意)

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「金色のガッシュ!!」と「感想」

暇がある時間を利用し、週刊少年サンデーに連載されていた
「金色のガッシュ!!」を読破しました。
ストーリーは、
天才がゆえ、すべてに無気力になっていた中学生・高嶺清麿の元に、やってきたガッシュ。
ガッシュの持っていた”赤い本”は
"ある力"を引き出すものだった。
その力により、生き残りをかけて戦う戦いに巻き込まれて行く。
 
戦いの中生まれる、少年誌特有の勇気、友情は、必見です!!
 
感想は↓(ネタばれ注意!)


 
 

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「新暗行御史」と「感想」

サンデーGXで、連載していた
『新暗行御史』をみました。
日本語では、「しんアンギョウオンシ」
ハングルでは「アメンオサ」と読みます。
作者は韓国の方で、韓国の漫画のレベルの高さを知りました。
 
『スラムダンク』の作者、井上雄彦さんが大好きな友人が、
このコミックの帯に、
「井上雄彦、絶賛!」の文字を見て購入。その後内容にハマり、
自分に紹介してくれました。
 
ストーリーは、
昔々 東方に”聚慎(ジュシン)”と言う国が有り、そこには『暗行御史(アメンオサ)』と呼ばれる隠密要因がいた。
暗行御史は王の特使として秘密裡に地方を巡り、悪政を絶弾し、庶民を救う聚慎の特殊官史であった。
しかし、その聚慎が滅んだ今・・・・
一人の暗行御史が浮き世をさすらっていた・・・・・・
という、異色の伝奇アクション。

 
感想は↓(ネタバレ!?注意)

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「魔王 JUVENILE REMIX」と「感想」

最近読んだ、少年サンデー連載のコミック
「魔王 JUVENILE REMIX」
三巻までみましたが、なかなか面白かったです。

ストーリーは、サンデーのサイトより抜粋↓。
 
 子供のころ自分には、“他人に自分の思っていることを話させる力”があると信じていた安藤は、最近になってそれが単なる偶然ではないことに気付く。一方、正義の自警団を率いる犬養は、市議会主催の会で、腐敗したこの街を5年で再生できると宣言。
 恐ろしくも圧倒的な存在・犬養に対し、高校生・安藤が“たった一つの力”で挑む―――!!

感想は↓(ネタバレ!?注意)

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お勧めの漫画と「深夜食堂」

今日は、前からずっと探していた本を発見。
ビックコミックスオリジナルで連載中の
「深夜食堂」です。

Sbsh0022営業時間は深夜0時~朝7時頃まで。
メニューは豚汁定食、ビール、酒、焼酎それだけ
あとは店主に勝手に注文すれば
できるもんなら作る。
と、現代ではありえないかもしんないけど、
あってもおかしくない食堂の話。
客も、ヤクザやオカマ、お水の方など、風変わりな人が多い。
でも、人情溢れる物語で、気に入ってます。
出てくる料理も、赤いウインナー、冷えた昨日のカレーにあつあつのご飯、ナポリタンなど、
普段店では食べれない、懐かしい家庭料理。

なんか、こんな食堂あったら、行ってみたいな
と思わずには、いられない一冊でした。

この漫画の注意するところは、
ディープ過ぎてあまり売っていないところ、本の大きさも通常のコミックと違うので、さらに発見が難しいです。
でも、もし見る機会があれば見てください。お勧めです!

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「B型自分の説明書」と気に入ったところ

最近ハマった本があります。
「B型自分の説明書」という本です。

この本は、
自分をうまく説明したいB型の、B型の実態を知りたいB型以外のための、B型説明書です。

自分はB型です。
「B型は自己チューだ」など、批判される事をよく聞きます。
なので、自分の血液型がコンプレックスになって、血液型の話があまり好きではなかったんです。
(たくさんいる、人間を四つに分ける事が、あまり好きではないんですが)
この本に関しては、例えば
・やたらカバンが重い。
・なんたって器用貧乏。
など、項目が書いてあるだけなんですが、
以外に自分に当てはまっているところが、面白いです。
 
この本の注意するところは、「あくまでB型の傾向っぽい」
決して「B型はこれだ!」
と書いてないところです。
押し付けがましくないところが、好きです。

B型以外の説明書がでる事を期待します。

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週刊○○と趣味

ここ最近よく、
「週刊 歴史のミステリー」を
読んでる人を見かけます。
病院の待合室や、駐車場ね車の中、はたまた、レストランでも。
確かに、「本能寺の変の首謀者は誰か!」とか
「アポロ月面着陸捏造説」など、
そそられる内容です。

趣味を追求するデアゴスティーニ社の本は、
おもしろいです。

自分が集めているのは
「週刊 土井善晴のわが家で和食」
料理を作る時は、このレシピを1番見ます。
巻数が多いので全部集めているわけでは、ありません。
作りたい料理のみを、選んで集めています。
「肉じゃが」「鰯の生姜煮」「和風ハンバーグ」「豚の角煮」等
料理下手な自分でも、家族が納得する料理を作る事ができました。
ただ、これの欠点は、立ち読みしていると、お腹がすいて困ります。

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ワーストとクローズ

最近どっぷりハマった漫画があります。
チャンピオンで連載されている「ワースト」と、いう漫画です。
ジャンルは、基本喧嘩のツッパリヤンキーものです。
物語は、携帯の電波のとどかない圏外から来た男、
「月島 花」を中心に、デンジャラスな高校生活を描いた作品。
自分が気に入ってるところは、キャラクターの濃さ!
特に、ウルトラマンの怪獣のあだ名のついた奴や、
PRIDE選手のモデルだろうと思われるキャラが
とても自分のツボにはいります。
この「ワースト」には、前作があり、
「クローズ」という、これまた、喧嘩基本のツッパリヤンキーもの。
前作といっても、主人公は「坊屋春道」といって、感じが全然違います。
これは、連載時に読んでいたんですが、
まさか、続編がでるとは、、、。
さらに、最近では、「クローズZERO」と映画化
レンタルがでたら、即、借りる予定です。
 
最近は、ツッパてる学生なんて、みないですね。

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漫画と素敵なもの

自分は漫画が大好きです。
高校時代に、漫画家と編集者に憧れていた自分は、漫画を書くのが好きな人間を集め、漫画雑誌を作りました。
始めは二、三人しか、集まらず、漫画雑誌には、程遠かったです。
このままでは、ダメなので、
漫画家を集めようと、自分のクラスだけではなく、
他のクラスまでいって必死に声をかけたのを、覚えています。
(当時はかなり変人だと、思います。)
 
図書館等に行き、絵を書くのが好きな人達にも協力をお願いしたこともありました。
 
大変だったけど、すごく楽しかったのを覚えています。
 
たまたま、先月の引越しの時に、その雑誌が出てきました。
ちょっとみると、面白く、恥ずかしく、懐かしく、素敵な物になっていました。
でも、子供にゃ見られたくないので、とりあえず箪笥の奥底に沈めておきます。

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